病院の仲間たち
ゴロタ(雑種犬 オス 7歳)
ちょっと太り気味でダイエットが必要ですが、輸血の必要なワンちゃん達に、何度も献血をしてきました。また、老人ホームを訪れたりCAPP活動も行っている優等生の病院の看板犬です。
ロク(雑種犬 オス)
処分されてしまうことになっていたワンちゃんですが、病院で暮らしています。ちょっとシャイなワンちゃんです。
チョンパ(雑種犬 オス)
子犬の時に、首に針金が巻きついて保護されました。元気いっぱいなおじいちゃんです。
ボー(ボーダーコリー オス)
公園に捨てられ、歩くこともままなりませんでしたが、今ではすっかり元気な明るいやんちゃなワンちゃんです。
ジョー(アメリカンショートヘア)
表情が面白い、癒してくれるネコです。
本間さん(ペルシャ系ネコ)
フレンドリーでおとなしいネコです。
はまぐり(黒猫)
小脳形成不全という病気ですが、元気でやんちゃなネコです。
あずき(三毛猫)
小さなときの怪我で、片目がありませんがとても元気で肩に乗るネコです。
ミトン(日本ネコ)
先天性眼瞼欠損と眼球萎縮があって生まれつき眼が見えませんが、病院のネコの中でもっとも長老です。
テンメイ(ペルシャ系ネコ)
いつの間にか、病院に引き取られて、住み着いてしまいました。
タマちゃん(左)・なめこ(右)
タマちゃんはとてもやさしいお母さんネコで、どんな誰の仔猫でもちゃんと面倒をみてくれます。 なめこはタマちゃんのことをお母さんと慕っているかわいいネコです。
ナメ(日本ネコ)
背骨が変形して後足が動きませんが、2番目の古株です。まだまだ元気です。
ウサ(うさぎ)
白黒のげんきなウサギさんですが、ちょっと怒りっぽく、パンチが得意です。
タヌキ(エゾタヌキ 3匹)
眼も開かない100gにも満たない状態で保護されました。もう4歳過ぎましたが、元気で部屋をひとつ占領してしまいました。
ニワトリ
2年になりますが、なかなか慣れてくれません。でも卵を産みます。
ゴメス
パクちゃん
なずな
ゆず
小夏
|
|